取組好事例

株式会社I・M・S
業種:教育,学習支援業 2017.11.29 水
中南 / 11~50名 /
社員一人一人がやりがいや充実感を感じながら働き、「仕事上で責任を果たす事」「家庭や地域生活などにおいても、多様な生き方が選択・実現できること」を目指す。男女にかかわらず、個人の年代やライフスタイルに合わせて働き方をかえるなど、多様な生活スタイルを目指す。
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株式会社永澤興業
業種:建設業 2017.11.15 水
11~50名 /
男性の子の看護休暇取得促進
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北日本海事興業株式会社
業種:建設業 2017.11.15 水
11~50名 /
新入社員の定着率向上のため、入社時から1人毎に1年間の教育担当者を決めて、仕事上の問題並びにプライベートの問題を何でも教育担当者に相談できる体制と総務部の労務人事担当者へにも何でも相談できる体制を作り、新入社員の悩み事や仕事上の疑問点等に対応するようにした。
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社会福祉法人若竹会
業種:教育,学習支援業 2017.11.15 水
51~100名 /
・厚生労働省のキャリアアップ助成金を活用し、非正規職員の正規雇用転換を平成27年度より開始した。
・有給休暇の取得促進策として、誕生日休暇(パートを含む全職員の誕生月に有給休暇を必ず1日取得する制度)を設けた。
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株式会社 マル長
業種:建設業 2017.11.15 水
11~50名 /
当社では、オンとオフのメリハリをつけ、社員一人一人が、ワークライフバランスに重きを置き、趣味や家族との時間を充実させ、そして健康的で働ける職場環境の改善に取り組んでいる。 さらに、有給休暇の他に、本人が結婚する時(5日)、父母・子又は兄弟姉妹が結婚する時(2日)、妻が出産する時(1日)などの特別休暇も設けている。
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株式会社 野呂建設
業種:建設業 2017.11.15 水
11~50名 /
◎子供の出生時に父親が取得できる特別休暇は現在2日あるが、それを含め最低3日間の取得をするよう働きかける
◎若者のインターシップの受け入れ採用の機会を確保する。    
株式会社青森銀行
業種:金融業,保険業 2017.11.15 水
301名以上 /
1.定時前退行「Five Up Action!」の実施
  毎週水曜日を「Five Up Day!」とし、午後5時までに業務を終え、終業時刻(午後5時45分)前に退行することを推奨しています。

2.「朝型勤務」の推奨
  午前7時から勤務可能な期間を設け、時間外労働が必要な場合のみ、各人のライフスタイルに応じて実施しています。

3.「“かえる”スタンド」の導入
  自身の退行時刻を宣言するツールを全職員(行員のみ)に配布し、付き合い残業や成り行きまかせの残業を廃止し、“帰りにくい雰囲気”の払拭を目指しています。
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株式会社 ページワン
業種:情報通信業 2017.11.15 水
11~50名 /
長時間労働の削減(奇数水曜日のNO残業Dayの完全実施)
年次有給休暇の取得促進(夏期と年末年始の有給休暇取得推進週間実施)
時間休取得の実施
時短社員の導入実施(未就学児を持つ社員への実施)
クラウド・モバイル・コンピューティングの導入