取組好事例

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社会福祉法人若竹会
業種:教育,学習支援業 2017.11.15 水
51~100名 /
・厚生労働省のキャリアアップ助成金を活用し、非正規職員の正規雇用転換を平成27年度より開始した。
・有給休暇の取得促進策として、誕生日休暇(パートを含む全職員の誕生月に有給休暇を必ず1日取得する制度)を設けた。
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株式会社 マル長
業種:建設業 2017.11.15 水
11~50名 /
当社では、オンとオフのメリハリをつけ、社員一人一人が、ワークライフバランスに重きを置き、趣味や家族との時間を充実させ、そして健康的で働ける職場環境の改善に取り組んでいる。 さらに、有給休暇の他に、本人が結婚する時(5日)、父母・子又は兄弟姉妹が結婚する時(2日)、妻が出産する時(1日)などの特別休暇も設けている。
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株式会社 野呂建設
業種:建設業 2017.11.15 水
11~50名 /
◎子供の出生時に父親が取得できる特別休暇は現在2日あるが、それを含め最低3日間の取得をするよう働きかける
◎若者のインターシップの受け入れ採用の機会を確保する。    
株式会社青森銀行
業種:金融業,保険業 2017.11.15 水
301名以上 /
1.定時前退行「Five Up Action!」の実施
  毎週水曜日を「Five Up Day!」とし、午後5時までに業務を終え、終業時刻(午後5時45分)前に退行することを推奨しています。

2.「朝型勤務」の推奨
  午前7時から勤務可能な期間を設け、時間外労働が必要な場合のみ、各人のライフスタイルに応じて実施しています。

3.「“かえる”スタンド」の導入
  自身の退行時刻を宣言するツールを全職員(行員のみ)に配布し、付き合い残業や成り行きまかせの残業を廃止し、“帰りにくい雰囲気”の払拭を目指しています。
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株式会社 ページワン
業種:情報通信業 2017.11.15 水
11~50名 /
長時間労働の削減(奇数水曜日のNO残業Dayの完全実施)
年次有給休暇の取得促進(夏期と年末年始の有給休暇取得推進週間実施)
時間休取得の実施
時短社員の導入実施(未就学児を持つ社員への実施)
クラウド・モバイル・コンピューティングの導入
社会福祉法人青森県すこやか福祉事業団
業種:医療,福祉 2017.11.15 水
301名以上 /
当法人では、内部登用制度を実施しています。福祉を志す新規学卒者の獲得が困難を極めていても、サービスを利用する方々に対しては、サービス提供を継続しなければなりません。このため、福祉系以外の大学の学生や、福祉業務未経験の既卒者にも安心して働いていただくために、非正規職員として一定期間、職場の先輩から指導を受けながら働いていただき、正職員登用希望者には内部登用試験を受験合格して正職員となる制度を実施しています。
張山電氣株式会社
業種:建設業 2017.11.15 水
11~50名 /
男性職場であるわが社は、育児や介護について休暇制度認識から取り組み始めております。
ワークライフバランスを見直しできる事、上司からの有給休暇取得推進の声掛け等により女性が結婚、出産等ライフイベントを経ても働き続けられるような職場環境の醸成に努めております。
若い人材の積極的採用があり、職場見学やインターンシップを通じて、仕事に対する理解を深めていただく機会を作っております。
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株式会社 小山田建設
業種:建設業 2017.11.15 水
11~50名 /
繁忙時期等、しなくてはならない時期を除き、残業抑制策として不要な残業をしないようにするために、
社長自ら率先して帰宅したり声掛けの実施をすることで他の従業員も帰宅しやすい環境となった。
当社ではこの取り組みによって早い時間での帰宅が可能となったことで、
仕事と家庭の両立がしやすくなった。